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For fTECHNOLOGY & DESIGN
For f
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課題と進め方
For fについて

業務の課題から、一緒に整理します。

プロジェクトを相談する
都市と産業のつながりを表すAI生成のコンセプトビジュアル
FOR F / DATA. INTELLIGENCE. ACTION.

データとAIを、
事業の中核へ。

分散したデータをつなぐ。AIを業務に組み込む。
現場の判断と実行を支えるシステムを、
構想から開発、運用まで一貫してつくります。

課題から解決策を探す
ENGINEERING WHAT COMES NEXTEXPLORE

業務を理解する。
技術を、成果につなげる。

SnowflakeSnowflake パートナー
Google Cloudデータ基盤・アプリケーション開発

01 / FROM DATA TO ACTION

THE FOR F APPROACH

データを集めるだけでは、
事業は動かない。

必要なのは、情報のつながりと、その先の行動。
業務の文脈を理解し、データ・AI・システムを一つの流れに。人が判断し、現場が動ける仕組みをつくります。

DATA → INTELLIGENCE → ACTION設計アプローチ / 概念図
01 / CONNECT

つなぐ

システム・帳票・文書

ERP / CRMExcel / CSVDocuments
02 / UNDERSTAND

意味をつくる

統合・定義・品質・権限

03 / DECIDE

判断する

分析・AI・根拠の確認

Data + ContextHuman decision
04 / ACT

業務を動かす

連携・実行・継続改善

ダッシュボードAIアシスタント業務システム
GOVERNANCE / ACCESS / EVALUATION設計の考え方を見る ↗

戦略を描く。
仕組みとして、実装する。

AIとデータから、システム、デザインまで。
技術の境界を越えて、事業に必要な形をつくります。

WHY FOR F / BUILT AROUND YOUR OPERATIONS

設計の考え方 ↗

業務を理解する。
その先まで、つくる。

必要なのは、導入して終わる技術ではなく、使い続けられる仕組み。業務・データ・運用を一つの設計として捉えます。

01 / BUSINESS CONTEXT

現場から設計する

担当者の作業、判断、例外まで整理。システムに合わせて業務を無理に変える前に、変えるべき部分を見極めます。

02 / CONNECTED DELIVERY

データから業務までつなぐ

集める・分析する・判断する・実行する。データ基盤、AI、画面、外部連携を、業務の流れとして実装します。

03 / OPERATIONAL OWNERSHIP

運用まで見据える

権限、更新、障害時の対応、引き継ぎも設計の一部に。検証で分かった課題を、本開発と継続改善につなげます。

04 / PROVE. BUILD. EVOLVE.

大きな構想を、
確かな一歩から。

全体像を描き、取り組む範囲を絞る。
検証結果をもとに、次の投資を判断する。
各段階で、成果物と進む条件を明確にします。

プロジェクトの進め方
  1. 01

    DISCOVER

    業務とデータを理解する

    課題・利用者・情報の流れを整理し、取り組む順番を決める。

  2. 02

    PROVE

    小さく検証する

    対象と評価方法を合意し、できることと残る課題を確かめる。

  3. 03

    BUILD

    業務へ実装する

    画面・権限・連携・運用を含め、現場で使える仕組みへ。

  4. 04

    EVOLVE

    使いながら改善する

    利用状況と業務の変化を見ながら、機能と運用を育てる。

次の判断を、
確かな知識から。

AI・データ活用の実装と発注に役立つ視点。
公式資料と、現場を考えるための解説を。

LET’S CREATE WHAT’S NEXT

どの仕事から、変えていきますか。

課題が言葉になっていなくても構いません。いまの業務から、一緒に整理します。

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